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清水に勝つチャンス!(×清水エスパルス)

大量得点を取ると大量失点。サッカーには良くあることだが、今年の鳥栖はかなり大味なゲームが多い。これも鳥栖のサッカーなのか?いや、堅守こそ鳥栖。失点0で気持ち良く勝利したい。

通算: 0勝 1分 2敗
ホーム: 0勝 0分 1敗
アウェイ: 0勝 1分 1敗


清水との対戦は、3戦。昨年の2戦は、1分け1敗。点差はわずかだが、自力の違いを感じた。

しかし今年の清水は、らしくない。17位で降格圏内というにはまだ早すぎるが、得失点差-9はリーグワースト。失点も12でワースト。守備崩壊状態。

鳥栖のホームだし、またもや大量得点ありそう。そこで、悪い癖が出て大量失点というパターンは止めにしたい。

清水が本調子なら、鳥栖とは自力の差がありすぎる。つまり、ここが清水に勝利する絶好のタイムングと言える。
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テーマ : Jリーグ
ジャンル : スポーツ

前田のデスゴールは封印!(×ジュビロ磐田)

磐田の前田から初ゴールを受けたチームは、J2落ち。誰が言ったか、「デスゴール」。そのゴールが、まだ産まれていない。実に不気味なタイミングで、鳥栖は対戦する事になった。


ただ、前田は海外アウェイでの対戦帰り。本調子ではないはずで、その点は鳥栖にとっては好材料か?また、ジンクスは気付いた時に終わると言われる。そう考えると、特段に神経質になる必要は無いと思う。

通算: 2勝 0分 2敗
ホーム: 2勝 0分 0敗
アウェイ: 0勝 0分 2敗


磐田はJ1の名門なので、対戦成績もわずか4戦。通算では五分だが、ホームとアウェイで極端。このデータは、少ないデータだけに逆にありがたくない。

昨年は、3戦とも1点差ゲームだった。デスゴールうんぬん関係なく、前田を抑えれば勝てると思う。

テーマ : Jリーグ
ジャンル : スポーツ

ここが初勝利!(×川崎フロンターレ)

相性とはこういうものか?J2時代から相性の悪かったアウェイ湘南戦。昨年J1で戦った鳥栖にとっては、負けるはずが無いカードとも思えたが、苦手なものは苦手。ただ、追いついてのドロー。鳥栖の初勝利が近い事を感じさせる勝ち点1だった。

さて、川崎との相性。

通算: 5勝 1分 18敗
ホーム: 3勝 1分 8敗
アウェイ: 2勝 0分 10敗


ほとんどがJ2での対戦成績だが、川崎とは格の違いを感じざるを得なかった。ただし、昨年J1ではナビスコ杯を含めて3戦戦って、2勝1敗。まだ力差はあると思えるが、過去のような圧倒的な差は感じない。

ホームだし、ここが今シーズンの初勝利となる可能性は高い。

テーマ : Jリーグ
ジャンル : スポーツ

今シーズン初勝利へ!(×湘南ベルマーレ)

前半、固さが見られた鳥栖。鹿島にいい様にゲーム運びされている様に見えたが、後半は一転して鳥栖が圧倒!実に、後半だけでシュート10本。エース豊田にも早々とゴールが産まれ、引き分けとは言え、上出来の開幕戦だった。

さて、今回の相手は湘南。昨年、J2だったため、J1での対戦はこれが初となる。

通算: 12勝 7分 21敗
ホーム: 8勝 4分 8敗
アウェイ: 4勝 3分 13敗


データは全てJ2でのもの。天皇杯での対戦もない。

正直、湘南との相性は最悪の一言。特にアウェイでは負けすぎ。ただ、今回は昨年J1で戦った鳥栖と、J2だった湘南という立場。鳥栖にとっては、負ける分けにはいかない。

昔と鳥栖とは違うんだよという事を、相性最悪の相手に勝利という形で表わしたい。

テーマ : Jリーグ
ジャンル : スポーツ

今年も世間を驚かす!(×ジュビロ磐田)

時間が経つのは早いもので、あっという間に春、そして、J1が開幕を迎える。

今年の開幕戦は、ホームに名門、鹿島アントラーズを迎える一戦。

通算: 1勝 1分 3敗
ホーム: 1勝 0分 0敗
アウェイ: 0勝 1分 3敗


過去、当然ながら天皇杯でしか対戦が無かったカードで、しかも3連敗という格の違いを見せつけられていたが、J1初年度の対戦は、1勝1分け。世間を驚かせた出来事の一つとなった。

昨年、ホームベアスタで行われたゲームでは、2-0で完勝している。今年もホームでの圧倒的な強さは健在だと思うし、昨年出来なかった開幕戦勝利を飾る可能性は低くないと見る。

さぁ、みんなで鳥栖の春が始まる。

テーマ : Jリーグ
ジャンル : スポーツ

堂々の5位でフィニッシュ!(×横浜Fマリノス)

前半のシュート1本。さすがに、ちょっと固かったかなという印象でした。いつもの思い切りのいいパスも通らず、若干積極性が足りなかったかもしれません。

モチベーションの差もあった気がします。勝たないといけない立場の横浜に対して、引き分けても3位の可能性があった鳥栖。鳥栖のモチベーションも十分高かったとは思いますが、それを横浜が上回っていた感じでした。

よく勝負事で言われる事。追われる立場よりも、追う立場の方が有利。数字上は鳥栖が有利も、順位が下のチームの方がモチベーションが上がりやすいのはしょうがない事。前節、浦和に勝利したのも、鳥栖が下の順位であり、勝てば逆転出来るという非常に明確な目標があったから。今回は、全く逆の立場になったのは致し方ない事でしょう。

ただ試合自体は、中村のFKでの失点のみ。守備で勝ち進んできた鳥栖らしさは見せてくれました。

ACLには届きませんでしたが、1年目なのにここまでの成績は褒めるしかありません。J1昇格初年度の5位は、史上最高順位とか。開幕前には、「J1最速降格記録を作る」と予想する人さえいたのですから、出来過ぎです。

これで来シーズンは、「目標はACL」と宣言することも出来るでしょう。取れなかった勲章は、来年取りに行けばいい。夢はまだまだ終わらないという事です。

テーマ : Jリーグ
ジャンル : スポーツ

J1降格占い

J1優勝が決まった今、もう一つの大きな興味は残留争いだろう。

17位の新潟は、降格が決まっているコンサドーレ札幌。

通算: 7勝 2分 8敗
ホーム: 2勝 1分 4敗
アウェイ: 5勝 1分 4敗


何と、ホームで負け越しというカード。ただ、現在ナビスコ杯を含めて新潟が4連勝中。5試合前に天皇杯をPK戦で負けているが、それを除けば6試合負けなしのカード。それ以前は、6連敗で苦手にしていた相手だったが、現在は新潟が非常に得意にしている。当然ながらモチベーションで差が出るし、新潟の勝利が濃厚。

16位のガンバ。得失点差が+で降格の危機という珍事。運命は磐田とアウェイ戦で決まる。

通算: 16勝 4分 14敗
ホーム: 9勝 3分 5敗
アウェイ: 7勝 1分 9敗


勝つか負けるかというカード。共に、ホームで勝ち越しというデータ。今回ガンバはアウェイ。磐田はホームで迎える最終戦となり、目標は無いものの、モチベーションは高くなりそう。ガンバ、数字以上に厳しい印象。

15位の神戸は、優勝を決めた広島との対戦。

通算: 8勝 5分 11敗
ホーム: 7勝 2分 3敗
アウェイ: 1勝 3分 8敗


順位からすると、「え?そうなんだ」と思ってしまうデータ。

神戸はホームだと広島に強い。アウェイで負けすぎなだけに、ホームでの強さがより目立つ。鍵は、広島がすでに優勝を決めた事。広島が手を抜いてくるとは考えれないが、モチベーションは神戸に分があるだろう。

14位C大阪も油断は禁物。川崎が相手。

通算: 6勝 4分 7敗
ホーム: 2勝 4分 2敗
アウェイ: 4勝 0分 5敗


数字は、五分。ただ、セレッソが現在3連勝中で、6戦負けなし中。セレッソがデータ以上に有利な感じ。

<まとめ>
ガンバが一番まずい状況にあると言える。ライバルが全てホームゲームなのに対して、ガンバだけがアウェイ戦。新潟とセレッソは、近年負けていない相手だし、ホームでは広島を圧倒する神戸。

データ通りなら、17位ガンバ。16位が新潟という事になる。ただ、広島が最後も高いモチベーションを保てれば、神戸が16位の可能性も。新潟の残留も十分。

テーマ : Jリーグ
ジャンル : スポーツ

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